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今週のイチオシBOOK(履歴)

今週(月??)のイチオシBOOK(5月14日更新)
『アミ 小さな宇宙人』 エンリケ・バリオス

自分さえ良ければそれで良いという行動、自分を守るのに必死でひとりじめ、不安に駆られて分かち合わない・・・これらの愛の無い行動の最終結果がどうなるかが、ストーリ仕立てで解りやすく表現されている。逆に、愛に生きれば「パイは無限」であり、豊かに生きられる事もまたよく理解できる良書。読んだその瞬間から「愛」に生きたくなる本。ぜったい読むべし。
「我々の最大の幸福は、ひとに奉仕し、援助すること、そしてひとの役に立っていると感じられることによってられる」
人々が深刻な顔つきで歩いているのは、物事を「問題」として捉えているから。「乗り越えるための自分自身への挑戦」として解釈すれば元気になれる。
相手のよい側面を引き出すようにしてあげれば、彼らも自分に良い返答をしてくるし、相手の悪い側面ばかりに目が行くと、相手は自分に敵意をむき出してくる(P.80)。


今週(月??)のイチオシBOOK(3月12日更新)
『「しつこい怒り」が消えてなくなる本』 石原加受子

しつこい怒りの原因は、実は過去に傷ついた心の叫び。
解消するために親を責めても効果はない。
解決方法は、自分で自分を認め、自分を大好きになること、自分のどんな感情・気持ちも受け入れて味わうこと、誰よりも自分の意志を尊重し、自分を自由に表現して生きること。
「自分中心」の会話でストレス軽減。お説教など、嫌な会話から立ち去りたい時には「いま、ショックを受けて落ち込んでいるので、誰とも話したくないんです。失礼します」と自分中心で立ち去り、相手に踏み込ませない、等、自分を守る会話例豊富。

今週(月??)のイチオシBOOK(11月8日更新)
『人生がときめく片付けの魔法』 近藤 麻理恵

まずは、物を捨てることからはじめる。
捨てる基準は「触ってみて、ときめくかどうか」。
ものを捨てていく過程において、自分が何か好きなのかが見えてくるので、人生が激変する。
ときめくもの以外は捨てる=ワクワクする人生を生きるという決断になる。
未来への不安や過去への執着のために持っているものを捨てることで、今この瞬間を満喫できるようになる。
捨てずに取っておいて、いらない物のために家賃を支払うより、捨てて、再び購入した方がいい。

今週(月??)のイチオシBOOK(10月21日更新)
『バシャール・ゴールド』 バシャール(ダリル・アンカ)

この世で果たすべき使命はワクワクすることを行うことである、と教えてくれる宇宙人の本。
一番ワクワクすることを、一番ワクワクする方法でしてください(P.70)
あなたが一番ワクワクすることをしているとき、あなたにとって本当に重要な事がすべてパーフェクトなタイミングで起きるスケジュールが自然に成り立ってゆきます(P.138)。
恍惚感に満ちた創造主としての自分を感じさせてくれる波動、それがワクワクする気持ち。あなたがそういう波動で振動しているとき、宇宙はあなたをサポートする以外のことができるでしょうか(P.222)
どんなことでも、ポジティブな意味づけをすれば、そこからポジティブな影響を受け取ることができます。逆に、ネガティブな意味づけをすれば、ネガティブな影響を受け取ることになります(P.78)。

今週のイチオシBOOK(10月5日更新)
『わたしは「いま、この瞬間」を大切に生きます』 エックハルト・トール

ひっきりなしの思考(不安、恐れなど)の騒音が、「大いなる存在」とひとつになて、「心の平安」の境地に到達するのを妨げている。
思考は本来、利用する道具のはずなのに、思考に振り回されてしまっている。
思考を見張り、今この瞬間を満喫する。
(P. 59)自分の持っているものに不満だったり、現在の運を嘆いていたり、フラストレーションを感じているならば、それはあなたを金持ちにする後押しになるかもしれませんが、そのような心理状態で豊かになっても、心は永遠に満たされません。
(P.127)自分の外側に心の平安を求めるのはやめましょう。「もしかすると、次のワークショップに答えがあるかもしれない」などの、「探す」という姿勢でいるかぎり「心の平安」にはたどり着けない。

今週のイチオシBOOK(8月19日更新)
『銀座NO.1ホステスの心をつかむ話し方』 水希

お見合いや合コンでうまくいかない人にオススメ。
会話のスタートは「Yesセット」。いきなり質問責めにすると相手は引く。
ネガティブに傾いた頭をポジティブにする「ミラクルクエスチョン」は、カウンセラーならではの会話術。自分自身にも応用可能。

今週のイチオシBOOK(7月30日更新)
『もう、不満は言わない』 ウィル・ボウエン

他人や物事のネガティブな部分ばかり見て、批判し、煙たがられ、お友達が少ない、という方は必見。
私はコレで人から愛されるようになりました。
愚痴や悪口、不平不満を言ってしまった時、ゴムバンドを右手から左手へ、左手から右手へかえる。
21日間チャレンジすることによって、ネガティブな事を口にする習慣がなくなる。
使用上の注意:できない自分とできない他人を責めたり、裁いたりしない。

今週のイチオシBOOK(7月24日更新)
『探すのをやめたとき愛は見つかる』 バイロン・ケイティ

人から愛され、認められることが本当に必要ですか?
命題に対する四つの質問でビリーフ(観念;〇〇であるべきだ)チェンジ。
命題のひっくり返しにより、他人に求めているものは実は自分で満たすべきものだと気付く。
例)彼は私を認めるべきだ→私は私を認めるべきだ
他人からの承認や受容を求めるのをやめた時、承認や受容が手に入る。


今週のイチオシBOOK(7月14日更新)
『無意識はいつも君に語りかける』 須藤元気

人を裁けば自分も裁かれる。
人を批判すれば自分も批判される。
あなたの誰かに対する苛立ちは、あなたのなかで統合を待っている別のあなた自身の悲鳴ではないだろうか。

今週(月??)のイチオシBOOK(3月12日更新)
『「しつこい怒り」が消えてなくなる本』 石原加受子

しつこい怒りの原因は、実は過去に傷ついた心の叫び。
解消するために親を責めても効果はない。
解決方法は、自分で自分を認め、自分を大好きになること、自分のどんな感情・気持ちも受け入れて味わうこと、誰よりも自分の意志を尊重し、自分を自由に表現して生きること。
「自分中心」の会話でストレス軽減。お説教など、嫌な会話から立ち去りたい時には「いま、ショックを受けて落ち込んでいるので、誰とも話したくないんです。失礼します」と自分中心で立ち去り、相手に踏み込ませない、等、自分を守る会話例豊富。

今週(月??)のイチオシBOOK(11月8日更新)
『人生がときめく片付けの魔法』 近藤 麻理恵

まずは、物を捨てることからはじめる。
捨てる基準は「触ってみて、ときめくかどうか」。
ものを捨てていく過程において、自分が何か好きなのかが見えてくるので、人生が激変する。
ときめくもの以外は捨てる=ワクワクする人生を生きるという決断になる。
未来への不安や過去への執着のために持っているものを捨てることで、今この瞬間を満喫できるようになる。
捨てずに取っておいて、いらない物のために家賃を支払うより、捨てて、再び購入した方がいい。

今週(月??)のイチオシBOOK(10月21日更新)
『バシャール・ゴールド』 バシャール(ダリル・アンカ)

この世で果たすべき使命はワクワクすることを行うことである、と教えてくれる宇宙人の本。
一番ワクワクすることを、一番ワクワクする方法でしてください(P.70)
あなたが一番ワクワクすることをしているとき、あなたにとって本当に重要な事がすべてパーフェクトなタイミングで起きるスケジュールが自然に成り立ってゆきます(P.138)。
恍惚感に満ちた創造主としての自分を感じさせてくれる波動、それがワクワクする気持ち。あなたがそういう波動で振動しているとき、宇宙はあなたをサポートする以外のことができるでしょうか(P.222)
どんなことでも、ポジティブな意味づけをすれば、そこからポジティブな影響を受け取ることができます。逆に、ネガティブな意味づけをすれば、ネガティブな影響を受け取ることになります(P.78)。

今週のイチオシBOOK(10月5日更新)
『わたしは「いま、この瞬間」を大切に生きます』 エックハルト・トール

ひっきりなしの思考(不安、恐れなど)の騒音が、「大いなる存在」とひとつになて、「心の平安」の境地に到達するのを妨げている。
思考は本来、利用する道具のはずなのに、思考に振り回されてしまっている。
思考を見張り、今この瞬間を満喫する。
(P. 59)自分の持っているものに不満だったり、現在の運を嘆いていたり、フラストレーションを感じているならば、それはあなたを金持ちにする後押しになるかもしれませんが、そのような心理状態で豊かになっても、心は永遠に満たされません。
(P.127)自分の外側に心の平安を求めるのはやめましょう。「もしかすると、次のワークショップに答えがあるかもしれない」などの、「探す」という姿勢でいるかぎり「心の平安」にはたどり着けない。

今週のイチオシBOOK(8月19日更新)
『銀座NO.1ホステスの心をつかむ話し方』 水希

お見合いや合コンでうまくいかない人にオススメ。
会話のスタートは「Yesセット」。いきなり質問責めにすると相手は引く。
ネガティブに傾いた頭をポジティブにする「ミラクルクエスチョン」は、カウンセラーならではの会話術。自分自身にも応用可能。

今週のイチオシBOOK(7月30日更新)
『もう、不満は言わない』 ウィル・ボウエン

他人や物事のネガティブな部分ばかり見て、批判し、煙たがられ、お友達が少ない、という方は必見。
私はコレで人から愛されるようになりました。
愚痴や悪口、不平不満を言ってしまった時、ゴムバンドを右手から左手へ、左手から右手へかえる。
21日間チャレンジすることによって、ネガティブな事を口にする習慣がなくなる。
使用上の注意:できない自分とできない他人を責めたり、裁いたりしない。

今週のイチオシBOOK(7月24日更新)
『探すのをやめたとき愛は見つかる』 バイロン・ケイティ

人から愛され、認められることが本当に必要ですか?
命題に対する四つの質問でビリーフ(観念;〇〇であるべきだ)チェンジ。
命題のひっくり返しにより、他人に求めているものは実は自分で満たすべきものだと気付く。
例)彼は私を認めるべきだ→私は私を認めるべきだ
他人からの承認や受容を求めるのをやめた時、承認や受容が手に入る。


今週のイチオシBOOK(7月14日更新)
『無意識はいつも君に語りかける』 須藤元気

人を裁けば自分も裁かれる。
人を批判すれば自分も批判される。
あなたの誰かに対する苛立ちは、あなたのなかで統合を待っている別のあなた自身の悲鳴ではないだろうか。